2016年09月

雨の長崎は要注意!ALCパネルは水に弱い!

ALCパネルは鉄骨造の代表的な外装材なんですが、
メンテナンスを怠ると大変です。

長崎でもALCパネルはよく使われる材料で、
住宅でも旭化成などのヘーベールなどが有名です。

軽量気泡コンクリートって?

この素材は日本語で軽量気泡コンクリートと言うんですが、
普通は重いコンクリートに空気をたくさんいれて軽さと断熱性能を
高めています。

要するにスポンジですね。

スポンジみたいなものなので、水は吸収しやすくなります。

他の素材よりもスポンジっぽいのでグングン吸ってくれるんです。

 

もちろんそれでは外装材として役に立たないので
表面は塗装をして染み込まないようにしてあります。

 

ですが塗装が劣化すると、、、瞬く間に劣化が進行していきますし
雨漏りが始まります。

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写真の壁は、黒くなっていますが塗装が傷んで劣化したため
汚れがつきやすくなったものです。

 

そうなると、グングン塗装が傷んでいきます。

 

結果として、その部分から水を吸い込んで、
丁寧にも室内に雨水を運んできてくれますww

 

余計な水分は建物にも私たちの暮らしにも天敵

 

問題は、水分を含むと強度がガクンと下がるので
鉄骨特有の揺れで力が加わると、ALCの角が割れたり
写真のように折れてしまったりします。

 

この状態では補修では追いつかなくなります。

外装もですが、雨漏りによるストレスの方がツライですし
運気も水気で逃げてしまいますので
早めにメンテナンスをしておくことが重要です。

 

モッタイナイでエアコンは消してはいけない理由

今年の長崎も暑い夏でしたね。

といっても9月秋分すぎたらまた夏日になって暑い日が続いています。

エアコンに頼らざるを得ないですが、電気代もかかるため考えものです。

 

エアコンの「ダイキン」が面白い実験をしていました。

簡単に説明しますが、実はこまめに消すよりも、

付けっぱなしのほうが電気代が節約できるって知ってましたか?

 

30分いないの外出なら連続冷房がいい理由

 

 

エアコンは起動時に電力を食います。

起動時になぜ電気代がかかるかというと、スイッチを入れる時って
だいたい暑い時が寒い時なんですよね。

 

要するに、気持ちよい快適な室温にしたくてスイッチを入れているはずです。

 

気温が30度越えしてくるとたまりませんからスイッチオン。

逆に冬場は10度以下になっていきますからスイッチオン。

 

設定温度がだいたい20度代の温度ですから
35度以上あるときは、設定温度の25,6度のところまで
全力で下げようとエアコンも頑張るわけです。

 

 

設定温度付近になれば、あとはモーターもゆっくり運転し始めるので
それほど電気代もかからなくなります。

 

そうなると、ちょっとコンビニまで、、、と外出時にわざわざエアコンを切ると
じんわりあったかくなって、またまた全力運転をしてしまうのです。

 

外出してもだいたい30分程度で戻って来るのであれば
エアコンは付けっぱなしのほうが効率的です。

 

長崎でも一般的な塗装相見積も危険な理由?

こんにちは。あんしん塗装部です。

 

塗装の丸投げ工事、
もちろん自社に設備も技術者も抱えていなければ
当然塗装工事は下請けに頼むしかありません。

 

 

新築やリフォーム工事など、
いろんな業種が絡むものであれば、
リフォーム店や建築会社さんが
あなたと契約するのが一般的ですよね。

それは普通ですので問題はありません。

 

 

 

ですが、単なる外壁塗装などのリフォームで、
自社施工しない場合は問題です。

 

ちなみにこれは大手のリフォーム部門会社などに頼んだ場合も同じことです。

 

 

直営ではなく丸投げ工事が危険なのは管理をしない点です。

もちろん現場常駐している監督がいれば別ですが、、、

 

下請けの単価が合わないから、
と塗料代を浮かせることも考えられます。

 

賢く塗装の相見積もりしてもダメな理由

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相見積もりで安いところには決めなかったからウチ

は大丈夫!

と思っていても、実は安心できません。

 

 

なぜなら、下請けに大した金額を払っていない
元請け業者かもしれないからです。

 

そもそもの契約金額が低ければ、
下請けにお願いする金額も低くなるのは当然ですが、
そこそこ一般的な金額なのに、
下請けのお金を削るところだとしたら、、、

 

あなたと契約した営業マンは
とても気さくで親切で信用できる人かもしれません。

 

高いお金をかけて塗ったのに失敗した、、、?

 

あなたの見えないところで
実は労働環境がとても悪いなんてことが
建設業階ではまだまだあります。

長崎はもちろん例外ではありません。

 

高いお金をかけて塗ったのに失敗した、、、

という長崎のお客さんのところに限って
自社施工ではないところばかりです。

 

トラブルを防ぐなら自社施工かどうかが一つのポイントです。

失敗した、、、と思うのは工事が終わってからでてきます。

 

ご注意ください。

 

 

 

住宅塗装で写真管理しないところはやめるべき

なんで写真を撮る必要があるのか?

きっと、あなたはその必要性を理解していると思いますが

念のため説明すると、完成した時に隠れてしまう部分を
ちゃんと手順通り仕事をしているかどうかを
確認するためといっていいでしょう。

 

塗装の場合は、下塗りをちゃんとしたのかとか
使っている材料が仕様書と同じものなのか

といった具合です。

 

工事が終わってしまうと
下塗りしたかどうかは、後からはわからないのです。

そして1、2年で不具合がでるところは、
下処理をちゃんとしていなかったり
違う塗料を使っていたのかもしれません。

 

公共工事などでは当然の写真管理をしてくれるか?

 

完成当時は綺麗なのでわからないわけですが
不具合はしばらくたってから出てくるものです。

 

住宅塗装では、建設業許可を
もっていないところも少なくありません。

 

中には民間工事だから適当にしてもいい。
といった甘っちょろい考えのところもたくさんあります。

 

 

そんな考え方だから長崎の住宅の施工レベルは低いままなのです。

 

ハウスメーカーの施工レベルもあまりよくありません。

プラモデル的な作りですから
頭が悪くても力があれば現場作業ができるレベルまで弱体化してます。

 

そんな頭がいらない作りを効率優先で推し進めていること自体問題ですが、、、

 

まぁそれはいいとして、住宅の塗り替えでも
しっかりと写真管理をしてもらいましょう。

 

それを渋るところにはたとえ安くてもお願いしないことです。

あとあとトラブルになります。

 

 

塗装トラブル、失敗したと後悔しないための対策とは?

こんにちは。初めての住宅塗装でも安心していただきたい
長崎諫早のあんしん塗装部です。

前回、塗装のトラブルは契約後に起きることをお伝えしました。

 

今日は、そのトラブルを未然に防ぐ方法をお伝えします。

 

これは、私たちにとっては当たり前のことですが
私たちに相談してこられる方の話を聞くとビックリすることがあります。

 

まぁ、訪問系の営業の手口としては妥当かもしれませんが、、、、

 

未然に防ぐ方法はこれです。

 

見積や契約前打ち合わせに現場責任者はきているか?

 

 

営業の人間はノルマがありますし

そもそも塗装のことを詳しく知っているわけではありません。

もちろん彼らも、面積から見積額を出すことはできます。

でも、立地条件によって塗りやすさも違います。

痛み度合いでも下処理にかかる時間も手間も変わります。

相性のいい塗料もあれば、下地によっては相性の悪い塗料もあります。

 

ネットに書いてあるようなことだけなら、素人だって覚えればそれっぽくセリフを言えてしまいます。

 

壁を触って、白い粉がつけば
「チョーキングしているので塗り替え時期です」

と言うだけなら誰でもできてしまいます。

 

ですが、本当に必要なのは

正しい工事を
正しい知識と正しい経験で
正しく行うか

 

にかかってくるのです。

結局は、以下の三つが必要になります。

 

 

現場経験豊富な人が必要な3つの理由

 

  1. 立地条件が読めなければならない。
  2. 下地状態でどれくらい入念にするかの判断が必要
  3. 下地相性の問題がわかるか

 

 

 

 

その区別が付くのは現場の技術者だけです。

そして、確実なのは現場を担当してくれる主任なり

現場監督が見積や色などの打ち合わせにも同行してくれていれば

きっとそんな問題も少なくなります。

 

営業だけでなく、現場の担当者が同行しているかどうかが
失敗しない塗装工事には必須です。

 

 

 

 

あなたが塗装トラブルに気づく時期とは?

せっかく塗装するために三社も見積もりして決めたのに。

休みの日を返上して見積もりのための打ち合わせに時間をとったのに。

営業マンの雰囲気が良かったから決めたのに

 

 

それなのに、なんでこんな工事!

もう色が剥がれてきた!

ふくれてきているところがある!

 

連絡しても難しそうな対応できてくれない。

 

安くても信頼できそうだから決めたのに、、、

あーこんなはずじゃなかった。

失敗した、、、

 

 

 

 

「契約までは全てがうまくいくと信じていたんですが、、、」

 

調子のいいことだけ言って現場はずさん。

 

あれ?塗料の種類が違うんじゃない?

あれ?3回ぬったのかな?

あれ?サビとか落としてないんじゃない?

 

 

そんなこと、実は長崎でも実際に起きています。

 

前回3社見積もりして決めたけど良くなかった、、、

とか、

塗ってもらったけど、なんかおかしい。

 

といった不安で悩んだあげく私たちに
連絡をいただくことがあります。

 

問題が起きるのはいつも契約後

 

誰だって契約まではいい顔をしているもの。

仕事が欲しいからと無理に
安い金額でする業者さんもいます。

 

長崎でも安いからと頼んだお客さんが、
失敗したと後悔することも少なくありません。

 

安い理由があるからです。
わざわざ高いものを赤字してまで
安くサービスできるはずがありません。

 

 

見積段階だったらダメな業者さんや
あわなさそうな業者さんはもちろん見極めていきますよね。

 

でも、いつも塗装のトラブルは契約後、

工事中に起きるものです。

 

契約通りの仕事をしてくれるかどうか。
屋根壁は3回塗りといったのに、屋根は見えないから2回しか塗ってないとか
仕様書に書かれている塗料と、現場においてある新品の塗料が違うとか。

仕事を下請けに丸投げするところもありますので
管理しきれていない場合もあります。

 

塗装のトラブルは契約後に起きることを忘れないでください。

屋根から雨漏りしたときは遅すぎる理由とは?

綺麗に塗るということ。

極めて当たり前のことですが、当然のことだからこそ
手を抜かないことです。

 

長年住んでいると、建物は傷んできます。

 

それもそのはず、誰だって年をとってあちこち悪くなってくるものです。

 

人間ならたとえば風邪なら風邪薬を飲みますし、

胃の調子が悪いときは、胃カメラなどの検査をして
悪いところがあれば治しますよね。

 

 

建物も同じです。でも、屋根の上などは普段なかなか目にすることができません。

もしかするとこんな状態になっているかもしれないのです。

↓↓↓↓

 

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屋根のてっぺんにある鉄板の部分ですが、部分的にサビが出てきています。
きっと、そのままだったら気づかずにいて、サビがボロボロになって
雨漏りし始めてから気がつく、、、

 

というのが普通です。

 

ですが、雨漏りしてからでは遅いのです。
雨漏りを頻繁にするようになったということは、屋根もかなり傷んでいて
部分補修では済まなくなります。

 

たまに長崎でも屋根がボロボロで一部たわんで崩れそうな家があります。

そんな状態で、安く仕上げることなど不可能です。

 

瓦を変えるだけでは済まず、下地や構造的にも手を入れなければなりません。

 

後10年すむかどうか、、、でもあと10年も保たないものです。

残念ながら、屋根が傷み出すと劣化スピードが恐ろしいほどに進みます。

 

それくらい雨の影響、サビ、外れや割れは致命的なものです。

 

そうならないためにも、先延ばしにしないようにしてください。
先延ばしにすると大体工事費が1年あたり10%程度は跳ね上がります。

消費税もあがりますが、それ以上に上がっていくものですから気をつけて下さい。

 

ちなみに綺麗にしっかり仕上げた屋根はこうなりました。

↓↓↓↓

 

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長崎でもできる!生ゴミに悩まされない暮らし

 

長崎は先週までの雨が嘘のように晴れてますね。

おかげで仕事もはかどります。

 

ついでに、庭で微生物肥料を干すこともできました。

ダンボールを使ったコンポストです。

分解は進んでいますので全く生ゴミ的ではなく、
カラカラした土みたいなものですけど
念のためボカシときますww

↓↓↓↓

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バンバン作ってバンバンゴミを出す作り方には反対です。

 

 

作るという行為ですが、
建築を作るということは、ゴミを出します。

今まで使っていたものを処分したり、
壁とか床とか天井だって剥がしては捨てるしかありません。

 

 

再利用したほうがよさそうですが、逆にこの人件費の高い日本では
相当思い入れがなければ高くて使えません。

結局再利用とか修理するよりも、新品に取り替えるほうが簡単なんです。

 

もちろんそれでいいとは思っていません。

 

スクラップアンドビルドの時代は終わろうとしています。

 

 

生ゴミを出さない生活は意外とカンタンです

 

私たちは、毎日食べなければ生きていけません。

毎日料理し、食べて、ゴミを出します。

もちろん、食べ残しはもったいないですから

子供達に残さないように躾けるのは大事です。

 

でも、どうしてもゼロになんてなりません。

お店で買うと、袋に入れられ、梱包され
いろんなゴミがくっついてきます。

 

包むことが文化の一部なので無下にもできません。

 

でも、家からでるゴミの量を減らせるなら
楽ですよね。

 

うちは、生ゴミを出しません。

すべて微生物が分解してくれて、
綺麗さっぱり食べていってくれます。

 

だから生ゴミの臭いとか、
ゴミ箱の心配をしなくていいし、
ゴミ捨ての日もとても楽です。

 

別に自分の生活を犠牲にして
大昔のような生活へ戻るなんて不可能ですよね。

 

最近の長崎の気温も上がりっぱなしですし、
冬は冬で長崎でも大雪がふりますし。

 

長崎という土地に生活している以上、
そして長崎に住む人の暮らしを作る仕事をしている以上、
自分の暮らしの中から最低限できることを
実践することが重要だと考えています。

 

 

 

 

長崎で建物の劣化がひどくなる5つのパターンとは?

長崎県内でたくさんの建物を調査したり
リフォームで蘇らせる仕事をしていくうちに
実は面白い傾向があることを実感しています。

 

それは、建物の劣化環境の判断基準です。

 

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建物の劣化のスピードはある地点に達すると
イキナリひどくなります。

 

本当にびっくりするくらいあっという間なんですが、
そんな状態になりやすい建物のパターンがあります。

 

5つの建物劣化環境

 

  1. 空き家になっている
  2. 家の中や家の周りが散らかっている
  3. 雑草がボウボウ生えている
  4. サビている部分がパラパラと剥がれる
  5. 塗装が触るとパラパラと剥がれる

 

空き家は長崎県も過疎化が進んでいますし、
特に山手の方は空き家が目立つようになりました。

 

人が住まなくなるとなぜか途端に悪くなっていきます。
のら猫やネズミなどの小動物や
シロアリ害も出やすいので周辺の家も注意が必要です。

 

 

家の中や外が片付いていないと、
これもなぜだか劣化スピードが速まります。

まるで神様が戒めるかのように、
追い打ちをかけて悪くしていくだけでなく
身の回りに様々な問題も噴出してくるから不思議です。

 

 

 

それから塗装やサビがパラパラと剥がれるようになると、
結構傷んでいる証拠です。

 

長い間、外部のメンテナンスを怠っていると
パラパラ剥がれる状態になります。

 

この状態になると、どれだけ良い塗料を使っても
長持ちはしなくなります。

 

新しくやりかえるとなると莫大な補修費用になりますし。

 

たとえのんびりした長崎でも、現代人は忙しいものです。

ですが、家のメンテを怠らないようにしてください。

 

 

なぜだか家の神様はやっぱりちゃんと見ているようで、
いろいろ大変な試練をあなたに与えてきます。
どうぞ気を付けてください。

 

貧乏神ではなく福の神を呼び込むようにしましょう!

激安で手にいれた施主支給品が危険なワケとは?

施主支給品をつけていただけますか?

たとえば激安なユニットバスは問題ないのですか?

 

なんてこともよく聞かれます。

 

結論から言うと品物自体に違いはありません。
つけることは可能です。

 

ですが一つ問題があります。

 

 

壊れた時に誰が実際に動くか?

 

 

これはよくある話なんですが、施主支給ということで
買ってこられた洗面台を取り付けました。

 

そして残念ながら3年もたたず可動部が壊れてしまった。

その部分だけ取り替えとか、
場合によっては取り外しとなった時のことです。

 

 

 

あくまでも施主支給の場合は、
探して買ってきた労力と同じように
修理するための労力も自らがやらなければなりません。

 

 

現代人にとって一番大切なのは「時間」です。

お金ではありません、時間だけは取り戻せません。

 

そしてこの世の中、結局はお金をかけるか
時間をかけるかの二択にしかなりません。

 

 

 

自分の仕事もあるのに、
その仕事の合間に修理のための部品調達や
連絡調整をしたり、修理する日の日程調整を
設備工事、電気工事、大工工事などと
やっていくのはかなりストレスがかかるものです。

 

工務店は「幹事」のように調整する

 

まるで飲み会の幹事のようなもので、みんなの都合を聞いて
場所を決めて、必要なものを準備して、、、ということを
部品が壊れたために、説明書を読み、必要な資材を仕入れ
見積もりを各専門家からあつめて、問題ないようにすすめるのは至難の技ですよね。

 

医者でもないのに手術するようなものですので
うまくいかないばかりかもっとひどいことになります。

 

ただ値段が高い安いの判断だけでなく、
その価格差にアフターフォローが入っているか。

 


相手も人です。
壊れた時にも気持ちよく飛んできてくれる方が
嬉しいし安心できますよね。

 

 

結局、困り果てて私たちのような
専門家集団の長崎の地場で
やっている工務店にいらっしゃいます。

 

そのときこれまでの経緯を話してくださいますが、
安さで作ってしまった人のほとんどが
後の問題にストレスを感じているのも確かです。

 

ただでさえストレス社会。
長崎はあまりストレス社会ではないかもしれません。

 

ですが、だからこそこの二択を忘れてしまっています。

 

自分の時間を削るか、そこにお金をかけるか?

 

両方いいとこ取りは実は存在しません。
短期的にうまくいっても今までうまくいかなかった人たちを
たくさん見てきました

だからこそ気をつけて欲しいと思います。